フロマエプラスの主人公たち


Sando食堂

 

金・土曜日 ランチ担当 

毎週金・土曜11301600営業予定)

いきることはたべること。たべることはつながること。

ジビエや発酵・野菜や顔のみえる食材など、そのときの食材を使って食材の物語や風景とともにからだに沁みる自然ごはんをお作りします。

調味料は天然醸造や手作りのものを使い、動物性のものは顔の見える生産者さんや、自然で捕った猪肉などを使ってお料理いたします。

事前にご予約いただければビーガン仕様もご用意させていただきます。

 

*写真は提供するメニューとは異なります。

<予定しているメニュー>

◎日替わり定食 1200円〜

◎のみもの 500

◎デザート 500円〜

 

料理:森本桃世(食卓料理家)

 

10年洋菓子屋に勤務後、からだをつくる食べ物に興味をもつ。

2013年より循環型オーガニックレストラン「taihiban」で運営、シェフをし、2017年よりフリーとして独立。

「からだに沁みる自然ごはん」をコンセプトに発酵調味料やジビエ、薬草など自然の食材、顔の見える食材などを使い、食べることを楽しむきっかけづくりとしたケータリングやワークショップ、産前産後や食卓づくりのお手伝いとして出張料理をしています。


日曜日の旅のごはん「food letters

 日曜日 ランチ担当(毎週日曜11301600営業予定)

人・食材・土地と出会い、おいしいものを作り、旅の想いをギュッと詰めた保存食を次の土地へと届けていく「food letters」。食の力で心豊かに暮らすことを知り、繋げるプロジェクトです。

2017年の春に「food letters」の旅が始まり春夏秋冬の旅で様々な生産者さんと出会いました。この旅で体感したのは、誰がどんな思いで作っているのか知ること。それがお料理が美味しくなるスパイスだということ。

大切に育てられた、やさしい、熱い、まじめな、あたたかい、様々な気持ちのバトンを受け取って心まで届くごはんを作ります。

からだの中にしみわたるような、不自然がない自然なままのほっとするごはん。野菜の旨味と甘みを生かしたシンプルな味わいと、五感が驚く様なおいしいごはんがでたらいいなと思っています。

*写真は提供するメニューとは異なります。

写真提供:浅田 剛司

<予定しているメニュー>

◎野菜のごちそうプレート 1500円~

◎のみもの 500円~

◎ベジ仕様のデザート 300円~

※動物性タンパク質、乳製品、白砂糖を使用しないお食事です。

※チーズ、卵、煮干しを使用するときもありますが、ご予約時にお伝えいただければビーガン仕様でご用意もできます。

料理:cayoco (料理家 セラピスト)

 

身体を崩した経験をきっかけに、東京療術学院で東洋医学を学び,卒業後は長野の穂高養生園でマクロビオティックを学ぶ。

20134月に「ていねいに、」を鍼灸師の福田氏とオープンし、ごはん作りとセラピーを担当する。20178月にフリーの料理家、セラピストとして独立。

2018年7月にはオンラインショップ「よりそう」より,旅のレシピ本「foodletters」を出版予定。

https://yori.so/category/serializations/food-letters

https://www.instagram.com/__food_letters__/

cayoco web  https://www.instagram.com/h_cayoco/